「私には無理です」と前は言っていたけど、治し方シンプルだと思った物語

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こそあどです。
 
 
今日のテーマは自信を得る方法、みたいな感じ。
自信を得るといっても、1つではありません。
 
「堂々とする!」とか、マインドも実は超大事なんですが
それは、自信を強制する感じですよね。
 
今日はは、自信のなくなる原因を排除する方向でいきます。
 
 
 
僕はブログやYoutubeをやっていますし
 
高校生の頃から
小説みたいなの書いたり
雑なイラストでも描いたりしています。
 
 
正直、
大抵のことは僕らにできると思うようになりました。
 
僕にもできるし、これを読んでる人も
まあぶっちゃけ全然できる。
 
そりゃあね、
僕がウサインボルトになることは、肉体的に不可能でしょうし
現実世界でかめはめ波を放つのも無理でしょう。
 
 
 
しかし、
現実的なことは現実的に可能だろと。
 
 
例えばライティング。
もっと言えば、動画を撮るとかブログを書く。
 
あと、コミュ力を上げるとか
話すのが得意になるのもいける。
 
 
こんなことであれば、誰にでもできると確信してます。
ちゃんとやりさえすれば、ですけどね。
 
大抵はすぐやめるし、
マインドと行動力があっても、方法がミスってる。
 
 
 
僕も、元々は違ったわけですね。
 
 
今日は、
僕が「大抵のことは大したことがない」と思った背景について話していきます。
 
 
 
 
僕がイラスト始めた時に、
当時の師匠に言ったことがあります。
 
「いやあ。僕だけ上達しないとか、ありませんかねえ」
 
 
僕だけ上達しない?
なんだそれはと今なら思います
 
アンチ天才かお前はという感じですけど、
めちゃくちゃ不安な時期がありました。
 
 
僕にはできる気がしない。
まずクラスメートと会話とかができる気がしないという(苦笑
 
 
僕から言わせてもらえば
 
恋人いるとかリア充! どうせ汚い方法使ったんだろとか
そういう意見を言ってる人だって
僕よりマシじゃねえのかと感じるわけです。
 
 
「友達作るとか、こいつ才能あるのかよ」みたいな次元の生命体でしたからね
ビジネス始めるまでの僕は。
 
 
友達いる人の「彼女いいなぁ」や「リア充爆発しろ」が自慢みたいに聞こえるんですよ。
 
 
 
まあそれはおいておいて、
 
「やればできる!」
 
よく父親は言ってきました。
 
けど、
父親自身があんまチャレンジャーじゃないというか
俺にはわかんねえとか言ってるんですよね。
 
「いや俺にはパソコンわかんねえ」とかね。
 
いやできるよ。自分で調べて。
「いやわかんねえ」
 
 
 
言ってること違うじゃねえか!
 
 
 
そもそも「やればできる」なんてのは綺麗事です。
何でもかんでも、やってできるなら苦労しない。
 
 
 
偽の情報ですから、
僕的には「むしろやる気消滅するだろ」と感じますけどね。
 
まあ、最初から絶望してるのも問題ですが。
 
 
 
 
 
僕は、水泳や空手を習っていましたし
勉強もゲームも普通にこなしました。
 
今思うと、幼い頃は運動そこそこできた気もします。
 
足が、周りの誰よりも速かったそうです。
(自分でも想像できない)
 
 
 
 
しかし、成長するにつれて
「あれ? なんでできないんだ?」という経験が増えていきます。
 
 
まず小学校の大縄跳びで、引っかかる。
怖いので続けて飛べないとか。
 
 
もうあの強制感が半端なく苦痛でしたね。
できる気がしなくなっていく。
 
なんとなく飛んだら引っかかる。
意識して、集中しまくって、足の位置とか考慮しないとみたいな。
 
毎年ストレスの主要因でしたね。
「なんなのこいつ」みたいな目を向けられるのも嫌ですし
公開処刑かよ。
 
 
 
あと二重跳びもできなかったんですよね。
「こいつ、天才か? そんな高速回転とかできないだろ普通」
 
けど、割と多くのやつができる。
あーダメなのは自分だけだ。
 
うわあああというね。
 
 
 
 
あとは逆上がり。上がるかこんなもん。
 
「蹴るように!」とか言われて、やってますけど!? と思ってた。
 
 
で「あ〜ダメなんだな。運動神経がダメなんだな」と考えていました。
 
 
 
 
 
一部で他を凌駕してるケースもあったんですけどね。
 
意外とスキーで他を圧倒してたりとか、部活の持久走で、
運動神経良さそうな同級生たちより
大分早く4キロ走れるみたいな。
 
 
 
 
 
 
も、あったけども、
基本的にはスポーツとかができない。
 
テニスの試合に出たら、緊張で後輩に迷惑をかけるし
スマッシュを空振りしたりもする。
で、ディスられる。
 
 
はあ。
 
 
 
これもできない。
あれもできない。
 
できる自分も、普段は目にしない。
 
 
 
そしたら、できない自分ばかり印象に残りました。
 
なんもできねえな自分。みたいな気分になる。
 
 
 
 
 
勉強を頑張っても、圧倒的な結果は出せない。
 
こんなに集中して、
他の授業より聞いてたのに、赤点みたいなこともありましたね。
 
 
 
なんの意味があるんだろうな。
 
 
 
 
高校の時に、何もかもに意味が見出せなくなってきます。
 
学校に行っても、話す相手もいない。
学んでも使えるとは思えない知識たち。
 
因数分解とか知らんがな。
あと、先生がただのスピーカー状態。
 
何を言ってるのかも聞き取れないし。
 
 
 
中学以降は、とにかく体育が嫌で嫌で仕方がありません。
バレーやってもうまく弾けない。
 
体育の野球でも、まともにピッチャーができません。
外野でキャッチできるわけでもないし、遠くに投げられるわけでもない。
 
消去法でピッチャーでしたが、ストライクになる気がしない。
 
 
なんで体育という必須科目があるんだと、毎度思いました。
あと、体育でやるものの多くが誰かとやるものですからね。
 
 
「ペア組んでねー」とかも誰とやれってんだ 苦笑
 
 
 
 
で家に帰って、ゲームして、
イライラしてる親を避けて二階に行って
親が寝たら下に行って飯食ってゲームして風呂入って
ゲームして、1時くらいに寝る。
 
 
そんな生活を続けていました。
ゲームしてなきゃイラストや小説っぽいもの書いてましたね。
 
 
 
 
この毎日に、価値があるんだろうか。
このままずっとこうなんだとしたら、いつまでも何を求めて続けるんだ?
 
 
 
勉強は本当に無駄だと思いました。
意味がない。
 
 
だって使わないことが明らかですよね。
先生が言ってるもんな。
 
「因数分解なんて、正直使わない」
 
 
なら教えるなよ。
使えない知識で金と時間とるのか。
 
 
モチベはわかないですよね。
そりゃね、メリットがないことを人はやりたがらないですから。
 
モチベがわくはずもない。
高校時代は勉強できなくなっていき、大学はAO入試でなんとか入る。
 
 
 
でも、そこからも大変でしたね。
 
バイトの面接に受からない。
10回くらい落ちるんですよ。
 
意味わからないと言われました。
俺一回で受かったぜ? とか。
 
 
え、普通はバイトも数十社受けるんじゃないの?
 
 
カレー屋を受けに行ったら、信号機で原付のエンジン止まるしさ。
近くの定食屋は即落とされるし
家庭教師をやろうとしたら、学力テストで半分も解答できない。
 
「こんなに問題解けないとか、生きていけるのか?」
 
そんな日もありましたねえ。
 
 
 
と、まあ散々落とされたり、絶望したり。
 
 
僕だけできない現象が頻発してる。
(と当時は錯覚してた)
 
 
 
 
そんな時に、
ネット上で起業家のブログを見つけたんですよね。
 
これは結構、他のコンテンツでも話してますね。
 
 
 
 
そうしたら、
 
「僕にはブログ書けませんよ」とかいう悩みは、
マジであるあるなんだと知りました。
 
 
 
「私には無理です病」は、僕だけじゃなかった。
 
 
それを知っただけでも大分気が楽になってきました。
 
で、
なんかあれ? もしかして、ちゃんとやればできる?
 
つか、この程度ならできんじゃね? やってみるか?
 
 
 
僕は、
その起業家が初期にしていたビジネスを、後日試してみました。
 
 
で、辞書をAmazonで売ってみたら
即日500円の売り上げがでました。
 
 
 
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおooo!
 
 
 
それから、言われた通りに試す試す試す。
どんどん結果が出てくる。
 
 
すげえ。
 
なんだこれ。
 
 
 
 
「イヤホンを耳に突っ込んで、好きな音声流してみ? やる気出るから」
 
おおおおお!
確かにこれはいいぞ! やる気復活する
 
 
 
 
「知識は何度も繰り返しアウトプットするのが大事だ」
 
何度も話したら、確かに覚える。
これはすげえ。
 
言われた通りにやると結果が突然出てくる。
 
 
 
僕がとにかく徹底的に教わった原則があります。
 
 
『適切な情報を得て、適切な行動をする』
 
 
 
できないのは知らないからだ、と。
知ったって、今日の最初に書いたようにできないことはあります。
 
けど、別の方法でなら可能なこともあるし
大抵のことはできないと思い込んでるだけです。
 
 
 
できないと思っているなら考えてみて欲しい。
 
それの、正しい方法を学んでから試しているのか?
 
 
 
常に、『習ってから慣れろ、そしてまた習え』です。
 
 
 
勉強法を勉強してから勉強する。
そんなクラスメートは正直いなかった気がします。
 
 
今、僕が重要視しているのは
型であり、基礎であり、本質です。
 
 
いきなり我流でやったらうまくいかない!
とにかく言われました。
 
 
あ、そうか。
我流だったのか。
 
 
初心者の我流は、やっぱり初心者の陥るワナにはまりますからね。
うまくいかない。
 
 
 
まずは『守破離の守』。
 
言われた通りにやる。
 
 
 
びっくりするくらいにうまくいきます。
でも、考えてみると当然ですけどね。
 
 
次第に、僕は自信がついていきます。
「なんか、あれもできるんじゃね?」
 
 
 
今の自分にはできない。
だって知識や経験という情報がないから。
 
だけど、知識や経験を得ていけば、できない理由なんかある?
 
 
それが今の僕のマインドセットです。
 
今の自分には期待していません。
どうせ無理です。
 
だから、ださくても突っ込んで、できるようにしていきます。
下手な動画をあげましたし、謎な記事を作りました。
 
 
見てください。残ってるんで笑
 
Youtubeもブログも、
初期のは、しょぼすぎ以前に意味不明なのもある。
 
 
まあ、初期よりは上達しますよね。
 
 
 
大事なのは、
 
まず適切な知識を学ぶこと。
次に成功者をパクること。
そして「こうしたらいいんじゃね?」と仮説を立てること。
それを検証すること。
さらに「何がダメか? 何がいいのか?」計測すること。
もう一度軌道修正して、やり直すこと。
 
 
ぶっちゃけ、これも一つの型です。
 
 
 
 
 
今日のメインテーマに話を戻しましょう。
 
 
「私には無理だ」
これは完全に自信がない状態です。
 
まず、できる可能性を知らないと。
 
 
 
自信を得る方法は、非常にシンプルです。
 
 
 
自信がないってことは、自分を疑っているということですよね。
だから行動にキレもなくなる。
 
 
そして、知っていることは疑いようがない。
 
何度もなんどもうまくいくことに、
疑いの余地はなくなっていく。
 
 
 
例えば、
スーパーでお買い物ができるか?
 
 
子供には相当ハードな問題です。
だが大人はできないと思うか?
 
 
何度も繰り返してるから、できますよね?
 
 
仮に、
昔の人がタイムスリップしてきたって、
何度もやれば、手順を覚えていくし、毎回「成功」する。
 
 
ある意味、どんな人でも成功している。
 
「あの道を通って、この道を通れば、職場に行ける」
それを確信しているから、疑わずに行動できてる。
 
 
狙った行動をうまく行かせている経験がなきゃ、
通学も通勤も会話もできない。
 
 
携帯も使えない。
 
 
このボタン押せば画面がつくよなーとわかっている。
だから自信を持って、というか疑うことなく押す。
 
 
 
自信を得たければ、学んで試す。
もうこれだけです。
 
 
情報を貯めていく必要がある。
 
何十何百と繰り返せれば、
さすがにその一箇所での自信消滅はなくなります。
 
 
僕の場合はタッチタイピングでクラスメートに負けないことが
一つの自信だったと思います。
 
 
 
「まあ、俺はこれができるしな」と思える。
 
 
そして、あれもできてこれもできる、となると
なんでもできる気がすることもある。
 
(それは調子に乗りつつあるので、注意だけど)
 
 
逆に、あれもできない。これもできない。
あー自分には何にもできない。
 
となることもあるけど、それもないんですよね。
 
 
 
なんでもできるやつも、なんにもできないやつもいない。
 
 
できることしか人にはできない。
 
なんでも知ってるように見えるやつだって、
なんでもは知らない。知ってることだけ。
 
 
物語シリーズの羽川は典型的。
 
 
確かに、多くのことを知ってる人は、
もっと多くのことを知ってる可能性は高い。
 
けど、なんでもじゃない。
 
 
 
それでも、そんな気がしてしまう。
 
そして、
正確に現実を把握していて、自信を得ていると怖くなくなる。
 
 
 
 
さっきも書いていますが
 
今の自分にはどうせ不可能だ。
だって初心者だ。学んでもいない人間になぜできようか?
 
と僕は考えます。
 
 
できなくても落ち込まない。
できると思っていないから。
 
 
いきなりはできないことを、知識として僕は知ってる。
 
 
だから、安心して失敗を重ねていく。
学んでから失敗して、計測するのが大事。
 
 
学んでいないと、どこがダメなのかわからない。
計測しないのも、どこがダメなのかわからない。
 
 
そうして、どんどんダメなところを潰していけば
できるだろうと考える。
 
 
僕は今の自分には期待せず、未来の自分、ポテンシャルに期待している。
 
 
 
あいつにできてるし、
言われた通りにやっていって
自分にできない理由はあるのか?
 
 
 
肉体的に、今更できないということもあるかもしれない。
けど、ライティングやらセールスなんてのは誰でもできる。
 
 
世界一は不可能かもしれない。
それでも、世界で第何十万何位でも、全然食える。
 
 
 
近所の飲食店は、床屋さんは、自動車修理屋さんは、
世界でトップなのか?
 
 
違いますよね。
 
 
 
 
何かにおいて世界一じゃないと死ぬとかだったら
60億人も人間は生きていられない。
 
 
二番手だろうが、知名度のない地方の飯屋だろうが
熱狂的なファンがいてくれれば食っていける。
 
 
 
ネット上で毎日三人に興味を持ってもらえるだけでも
サラリーマンの月収の3倍くらい行くけど。
 
 
 
完璧もいらないしトップである必要もない。
それならできると思ってる。
 
 
むしろ、できない理由を論理的に説明し
かつ実証している人間はあまり見ない。
 
 
「僕にはできませんよ。こんなブログ書けません」
「僕はプレゼンの才能がありません」
「足元にも及ばないです」
「天才だね」
 
 
なんだそれはと思うわけです。
 
本当になんなんだそれはと。
 
 
ぼんやりしていてよくわからない。
才能って具体的になんなんだ?
 
考えられているのか?
分析したことがあるのか?
 
 
 
中学生の頃から、人は言っています。
 
「いやーお前頭いいよな」
 
 
 
 
頭いい? 具体的にそれは何を指して言っている?
それを可能にする要素は?
 
自分にはできない証拠はあるのか?
実証されたのか?
 
 
「頭のよさ」について何を知ってる?
「頭いいね」という中学生は脳科学の専門家なのか?
 
 
 
きっと、そういうことを言う学生は、勉強ができない。
いわゆる「頭悪い」だ。
 
 
だったら逆に
「頭悪い」と思ってる人間の話は信用に値しないのでは?
 
 
 
でも信じる。根拠もなく。
 
それは大人になっても変わることのないもので
いつまでも人は印象で判断する。
 
 
 
 
考えればわかることも、人は考えないからわからない。
 
 
 
という、
人間の特性について知っておくことが大事です。
 
 
 
 
あー俺は今印象で判断してるな?
と自分にも当てはめられる。
 
 
 
 
「待てよ? なんでそう決めつけてるんだ?」となるのが大事。
 
 
 
人は思考していない。
人は思考したがらないから。
 
 
 
面倒なことはやりたくないんですよね。
 
 
 
 
それが人間に備わっている無駄に考えない特性。
エネルギーの節約をするために、印象で判断するようになってる。
 
 
だからこそ、あえて印象で判断しない意識を持つ。
 
 
 
印象で判断すると言う知識を得ておく。
そうしないと、いつまでも無意識に流されてしまう。
 
 
知識として、人は印象で判断することを知れば
「あー俺印象で判断してる。ダメなやつだ」ともならない。
 
そういうものだとわかってるから。
 
自信消滅しない。
 
 
 
 
 
 
 
結局、できないのは知識がないから。
つまり情報がないから。
 
適切な情報。
それがないと、適切な行動はとれない。
 
 
 
このことも知識として知っておくと非常に便利。
 
あーできねえ。
学ぼう。
 
という発想になれる。
 
 
 
これを知らないと、
 
あーできない。
無理だ。
 
 
となってしまう。
 
 
 
 
できないのは、常に情報不足。常に常に常に。
できない時ほど、できる自分がイメージできない。
 
これも僕はよく言いますね。
 
 
イメージできるわけがない。
知らないんだから。
 
 
 
年収100億の世界をイメージできるか?
できない。
 
知らないから。
こんな気分で、他の人とはこういう風に違う生き方ができるよなあ
 
とはならない。
 
 
知らないからイメージなんてできない。
 
 
 
 
「あー俺には関係がない」
地に足がついていないから、そう感じてしまう。
 
 
 
適切なイメージも、適切な情報がないからできない。
 
 
 
 
 
 
できる気がしないのは、できる自分を知らないから。
できる自分を知るのが大事。
 
 
だから、自信を得たいのであれば、知識を得ることが非常に大事という話。
 
 
なんでもいい。まずは0を1にする。
0.1でもいい。
 
 
 
できなかったことを、適切に学んで、適切に行動して突破する。
 
 
 
まずは、適切に学ばなければ、できるわけがない。
 
逆に、
適切に学んで、適切に行動したら、結果は出る。
 
 
出さないことは不可能。
ちゃんとやったら結果は出ざるを得ない。
 
 
 
適切にやった「つもり」になっていても結果は出ない。
 
常に適切に学んだか?
適切に行動できているのか?
 
 
 
この思考を知っただけでも、相当成功しやすくなりました。
 
 
 
まず学ぶ。
これやっていない人間マジで多いですよね。
 
 
だから、僕らは学んでいこうと思ってるわけです。
 
「あーわかんねえ。できるのか?」
 
 
 
『疑わしきは学べよ。試せよ。』
 
 
 
できる気がしない上等。
そんなの誰でも不安に決まってる。
 
 
 
自分だけじゃない可能性が、マジで高いんです。
これは色々調べてるとわかりますし、
コンテンツ作ってても感じます。
 
 
「こいつ、昔の僕か。超共感だわ」って人が
マジでいるんです。
 
一人二人どころか、数千人ぐらいはいるでしょう。
恋愛とか典型的ですよね。
 
好きな子にメールしまくってうざがられるとかね。
 
 
 
誰かは、同じところでミスるし、似たような悩みを持ってる。
 
周りにはいないかもしれない。
けど、確実に一人じゃない。
 
むしろ世界で一人の悩みを持つとか、
中々難しい。
(微差はあるけど、ほとんど同じ)
 
 
僕は、世界でたった一人の悩みを持つ自信ありません。
 
 
逆に言えば、まあ前例もいるし、仲間もいるっしょ。
なんとかなる。
 
前例を参考にしていこう、教科書やらで学んでいこう。
 
そんなノリで生きています。
 
 
関連動画を前に撮ったので貼っつけておきます
 
 
本当に全然一人じゃないんですよねー。
普通に仲間いるんだよなーと感じたこととか話してます。

 
 
 
ということで、今回は以上です。
 
こそあどでした。
 
 
_(┐「ε:)_< 神よ、お助け〜

 

( ^ω^)祈る効果なさすぎワロタ
神⊂


 

 
( ^ω^)そこで
⊃)神 (⊂




( ^ω^)神を
≡⊃⊂≡


 

( ^ω^)こうして
⊃ .. ⊂

‘∵‘:’;

 

( ^ω^)三( ^ω^)動いて

 

 
\\٩( ^ω^)و //

こうなる話
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reminDO

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こそあどです。
僕はずっと自分のやりたいことが見えないまま生きていました。

大学一年生の夏前までくすぶった時、
僕はビジネスの世界と、
億を稼いだ起業家たちと出会って

思考やマインドセット、知識という武器を得て
今は厳しいけど楽しく上を目指しています。


以下では、
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前は秋葉原を歩き回って、秋葉原の店について分析するみたいなのをやろうかなと思ったり。

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