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やる前からあきらめる人へ

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僕はこれまでに無理は必要だと伝えたことがあります。
楽にできるらしいことは楽にできないんですよ。

金を沢山もらえる。
ちょちょいとできたらおかしいわけですね。

練習もしないといけない。

「俺には無理だ」
ってことも慣れれば大丈夫だろと。

できないできないって想像しすぎだろと。

僕はメモる習慣とか無理だと思っていたし、
ゲームやらないとかあり得ないと思ってましたね。

自転車もワードプレスも『難しいらしい』からビビりすぎただけだし、
彼女にふられたら人生終わりかと言えばそんなことないし。
もう死ぬ! とか言っても時間経てば落ち着きますよね。

横文字長べられると諦める大人もいますよね。
「Evernote」とか聞いた途端「無理だなあ」

1秒でも使う努力をしてくれ^~^
僕の中学校も「やめたほうがいいよ!」と親は言われたそうですが
別に普通でしたね。

新しい環境は知らないから不安だけど、割とそうでもない。
(まあ期待してその逆も、予想通りもあるでしょうが)

ビビってても問題ないんですが
とりあえずやってみればと。

僕もこういう発言はよくしてました。

僕は左利きなんですが
イラストを始めた頃「左利きだから下手なんですかねえ」なんて
はっきり言って意味不明な発言してたんですよ。

いや、しっかりやってみろと。

最初はまあ無理して始めないといけない。

何書くか決めてなくても
村上春樹は毎日4時間くらい
机に向かうそうですよ。

彼はそうしてでも書きたいと思える。
周りからの影響ですね。

やる気なんて内から湧くもんじゃなくて
やろう! と何かに思わされないといけない。

特に習慣化できてない内は簡単なやる気出せばよくて

理想的な生き方を紙に書いて壁に貼るとか。
iPhoneの壁紙を『携帯見るな!』みたいなのに変えるとか。

逆に「やらない」と思わされない。

例えば周りにドリームキラーがいると大変ですし
よくつるむサラリーマン5人の平均収入は同じとか聞きます。

無理を続けないといけないことは
どんどん無理をしなくていいようにする。

行動でいうと習慣化です。
ネットビジネスも仕組み化です。

好きこそものの上手なれというのも、
好きになれば勝手にやって、
それが習慣化されて上達になるからですね。

無理を続けなくても大丈夫なことは
やれば大したことないんですよね。

これがくたくたになる仕事なら大したことなんですよ。
少なくとも僕にとっては。

それが勉強なら覚えれば終わるわけで。

とりあえず、やる前から諦めるくせをなくして
少しでもやってみる。

いつもできないことを習慣化してみるとか。

何でも真似てみる。

模倣して、再現できるレベルになれば
全く見当違いなことになるはずもないし、
自己流で間違えるからできない。

できてる人は上手いんですよ。

上手な文字が書きたいなら
上手な文字を徹底的に再現すれば、上手いんですよ。

パクるだけだと、数学ドリルの答え見るのと同じで身につきません。
漢字ドリルの書きまくるのもそうですが、

意識しないといけない。

そういう風に
一つ一つでも重ねれば嫌でも変化します。

・毎日一つだけ変えていくとか
・毎日数時間やるとか

1000時間=1日3時間を約1年

これだけやって、試行錯誤も何もしない人はいないでしょう。
何も変わらない人はいない。

徐々に時間もお金も投資できるようになれるのが理想です。
書籍にも道具にも。

猫背が治る椅子とかも、空気清浄機も。
役立つなら買うべきなんですね。

数時間働けば手に入る金額なのに、それを守る。

自分に投資するくせとかも、
少額でいいから始めて欲しいと思いますね。

ブックオフの200円の書籍でも読んでみてください。

少しでも変えれば変れると思ってて、
図書館に行くだけでも習慣化すれば、
後は本読むとかもついてくると思うんですよ。

時間もお金も捨てられないと、その後延々捨て続けることになります。
結局、すぐにやるべきなんですよ。

まとめると
・割とやればできる
・ちょっとでもいいからやってみる
・やれば変わらずにはいられない。

ってことでした。

reminDO

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こそあどです。 僕は大学生にして、本せどり、CDせどりで稼いだり
八時間バイトしながら大学通って、 合計で100万円分を超える知識を得て情報発信中です。
 
僕は昔からビジネスのことを学んできたわけでもないし、
話すのも苦手だったし、
文章も『何言ってんのかわからん』と言われてきました。
 
でも結局は手品。
ライティングもマーケティングも 知って、慣れるだけなんですよね。

 
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