キノの旅の感想。すげえ面白い価値観(国)たちによって僕の世界も広がった話

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こんにちは、こそあどです。

 

今日はキノの旅というスーパー興味深い作品(リメイクアニメ版)の感想です。

この作品は色々な「都市国家」を、喋るバイクで旅するキノの話です。

 

これが中々意味不な国が多いんですねえ。

特に「迷惑な国」は面白い。

 

国民全員で進路にあるものをなぎ倒しながら移動する国

vs

平地に壁を作って通行料を取ってる国

 

 

 

僕は電撃文庫の作品割と読んでましたが、

時雨沢先生の本はまだ読んだことありませんでした。

 

でもこれは刺さりましたねー。

 

 

追記します

reminDO

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