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ブラインドタッチができない人が自然と身につけるには、楽しく続けるしかない

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こんにちは。こそあどです。

これは僕が5分くらいで結構前に描いた僕のアバター

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なんかもうね、元も子もない感じですが。

僕がブラインドタッチをできるようになったのは、中学2年の頃でした。

大したことはしてなくて、メイプルストーリーというゲームを死ぬほど遊んでたにすぎません。

あのゲームはチャットも戦闘もキーボードで行いますから

戦闘中にチャットを打たないといけなくってね

10分で1000文字以上のスピードで打てるようになりました。

高校の頃、僕のクラスでは僕の半分以下のスピードの人しかいないという

ちょっとした自信でした。

慣れるためには、指の配置とかあんまり気にしなくていいと思うんですよね。

ブラインドタッチを身につける時、僕はただひたすら押していただけですし

指の配置も正直適当です。

ですが、今まで僕より早い人はクラスにいたことがありません。

ネットで得た友人は大抵早いんですが、それも単に押しまくってる習慣だからでしょうね。

何かスキルを身につける時は、

なるべく長時間・長期間続けることですよね。

だから楽しい方がいい。

僕は頑張りませんでした。

頑張らずに身につける方法として、オンラインゲームは1つありかもしれません。

他には小説みたいなものや随筆も書いていましたけど

楽しいとやる気が出てきます

随筆とか言ってますが、要は今の気分を死ぬほど書きまくるだけです。

「もう正座で作業して50分が過ぎた。足がしびれている。じんわりと熱い。カイロを直接当てているかのようだ。」

みたいなね。どうでもいいけど、文章も書かないとうまくならないですし、

随筆もありかなーと思います。

それをブログ記事にしてもいいかもしれません。

その記事ではアクセスは集めないかもしれないけど、

読者はそういう日記とか、意見とかが大好きです。

本の著者のあとがきを読むノリですね。

僕の今書いている記事もスーパー適当ですよね。

解決策は随筆かネトゲですし、雑ですね。

でも気楽なほど続くものです

文字を打つ趣味を見つけることが

僕的にはオススメしたいことです。

それはブログかもしれないし、ネトゲかもしれない。

後は創作活動でもいい。

個人的にはネトゲが一番オススメで

高速で打てるようになることと、苦労のなさを兼ね備えています。

時間があれば、ですけどね

そういえば習慣化関連でセミナーとったことがあるので、

一応はっつけておきます。

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こそあどです。 僕は大学生にして、本せどり、CDせどりで稼いだり
八時間バイトしながら大学通って、 合計で100万円分を超える知識を得て情報発信中です。
 
僕は昔からビジネスのことを学んできたわけでもないし、
話すのも苦手だったし、
文章も『何言ってんのかわからん』と言われてきました。
 
でも結局は手品。
ライティングもマーケティングも 知って、慣れるだけなんですよね。

 
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