ブラインドタッチができない人が自然と身につけるには、楽しく続けるしかない

  • 2019年3月2日
  • 2019年3月25日
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  • 歌詞に感動したので語ってみた。

  • ・毎日に疲れた時、心から癒される作品========================================================
     

     

    こんにちは。こそあどです。

    これは僕が5分くらいで結構前に描いた僕のアバター

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    なんかもうね、元も子もない感じですが。

    僕がブラインドタッチをできるようになったのは、中学2年の頃でした。

     

    大したことはしてなくて、メイプルストーリーというゲームを死ぬほど遊んでたにすぎません。

     

    あのゲームはチャットも戦闘もキーボードで行いますから

    戦闘中にチャットを打たないといけなくってね

    10分で1000文字以上のスピードで打てるようになりました。

     

     

    高校の頃、僕のクラスでは僕の半分以下のスピードの人しかいないという

    ちょっとした自信でした。

     

     

    慣れるためには、指の配置とかあんまり気にしなくていいと思うんですよね。

    ブラインドタッチを身につける時、僕はただひたすら押していただけですし

    指の配置も正直適当です。

     

    ですが、今まで僕より早い人はクラスにいたことがありません。

     

     

    ネットで得た友人は大抵早いんですが、それも単に押しまくってる習慣だからでしょうね。

     

    何かスキルを身につける時は、

    なるべく長時間・長期間続けることですよね。

    だから楽しい方がいい。

     

     

    僕は頑張りませんでした。

    頑張らずに身につける方法として、オンラインゲームは1つありかもしれません。

     

     

    他には小説みたいなものや随筆も書いていましたけど

    楽しいとやる気が出てきます

     

     

    随筆とか言ってますが、要は今の気分を死ぬほど書きまくるだけです。

     

     

    「もう正座で作業して50分が過ぎた。足がしびれている。じんわりと熱い。カイロを直接当てているかのようだ。」

     

    みたいなね。どうでもいいけど、文章も書かないとうまくならないですし、

    随筆もありかなーと思います。

    それをブログ記事にしてもいいかもしれません。

     

    その記事ではアクセスは集めないかもしれないけど、

    読者はそういう日記とか、意見とかが大好きです。

     

    本の著者のあとがきを読むノリですね。

    僕の今書いている記事もスーパー適当ですよね。

     

     

    解決策は随筆かネトゲですし、雑ですね。

     

    でも気楽なほど続くものです

     

    文字を打つ趣味を見つけることが

    僕的にはオススメしたいことです。

     

    それはブログかもしれないし、ネトゲかもしれない。

    後は創作活動でもいい。

     

    個人的にはネトゲが一番オススメで

    高速で打てるようになることと、苦労のなさを兼ね備えています。

     

    時間があれば、ですけどね

     

     

     

    そういえば習慣化関連でセミナーとったことがあるので、

    一応はっつけておきます。

     

     

     

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