グリーン先生こと、アン・グリーンとは現実においてどんな人物なのか?

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平成最後の4月5日22時50分

ちょっと息抜きに随筆みたいなものを書いてみる。

 

Googleで「グリーン先生」とか「アン グリーン」とか

 

どのくらいググられているのかを調べてみたら

「グリーン先生」で880回だった。

他はちょっと少なめ。

 

でも、今だにこんなに検索されているんだなーと思った。

 

僕は中学時代の初めだけこの先生だったらしい。

 

その後はメアリーブラウン先生か。

ブラウン先生も名前は覚えてるな。

 

毎日のようにみてきたので、かなり思い出が深い。

 

今はエレン・ベーカー先生という

2016年からやったら流行ってる先生が人気だけど

 

やはり多くの人にとって青春を共にした教科書と、

そこに出てくる人物は馴染み深いものなんだろうな。

 

グリーン先生の頃か、その前に、田中真という人物もいた気がする。

 

うちの姉も「Hallo everyone. I’m Tanaka Shin. This is the picture of NewYork 云々」

とか小学生の僕に話しまくってたしな。

 

最近過去のことばかり思ってて、

振り返ってみれば意外と楽しかったんじゃね? とも思う。

 

もちろん当時は退屈だったし、

嫌な部分にばかり目がいっていた。

 

中学はまだしも、高校はどうしても苦痛が目立つ。

 

あー2005年くらいに戻れるなら、

僕は小学生からマーケターとしてバリバリやりたい。

 

 

今日は大学3年の履修内容を考え中。

これを終えたら勉強して集客に力を入れる。

 

 

元気がないときに、

楽しい時期のことを思い出すと生きててよかったかもなーと感じる。

 

もちろん、「過去はよかったなー」「未来はもう嫌だ」は回避したい。

 

僕は後悔しまくったけど、

グリーン先生とかを思い出しても支えられる気がする。

 

この先生や教科書のストーリーは、

中学生に英語を親しみやすく教える効果がある。

(まあ、やる気出てなきゃ意味ないんだけどな)

 

ストーリーとかは覚えやすくて、

それは精緻化リハーサルになるから。

 

 

他の教科書にはあまり思い出がないけど、

英語は多少覚えてる。

 

なるべく多くの人が、

青春、ひいては人生そのものを謳歌できるといいなーという今の気分。

 

キャラクターとか思い出だけは、死ぬまで生き続ける。

教科書とかはいつか捨てないといけない。

 

もってても日常生活をするには邪魔だから。

 

だから、思い出に残るアングリーン先生みたいな

懐かしめるものが世界に溢れればと思う。

 

 

不登校とか全くの孤独とかは、

楽しいこともあるけど、やっぱりある日辛い気分になる。

 

退屈とか、うつっぽいとか孤独とか

そういう過去があっても、

寿命が来て死ぬ間際に思い出したい経験が増えるように

僕も歩き続けよう。

 

 

ちょっと辛い時は現実逃避してもいいんじゃないかと思う。

辛い時に負荷をかけても凹むだけだし

回復が最優先だから。

 

 

なるべく日々の楽しみも忘れないようにして

人生単位の楽しみも追求したい。

 

グリーン先生関係なくなってきてるな。

 

 

グリーン先生はシンプルな顔だけど

僕にとっては今のエレン先生よりも好感度が高い。

 

キャラクターとかはこれだなー。

 

あの頃見てたアニメのキャラとかも懐かしい。

けど、一緒に過ごしたキャラクターはもっと懐かしい。

 

 

880回は少ない数値かもしれないけど、

一時期教科書に出てただけで

これだけ思い出されるって羨ましいもんだな。

 

 

誰にも思い出されないのを考えると

個人的には寂しい気もするし。

 

 

僕は友達がそんなに多い方ではないし

学校にはいたとは言えない。

 

ネット上で細々と遊んでただけの青春時代だった。

 

だから、関わった人のことはむしろよく覚えてる。

むしろ、少人数の方がよくね? という気もする。

 

 

残らない楽しみもありだけど、

思い出に耽るのが割と好きだし

 

歳をとるほど関わる時間って減るんじゃないかな。

 

親友は別にしても、そこそこの仲良しは大人になると関わりも消えるだろう。

それが60代70代80代といくと

さすがに同級生も減っていく。

 

90代になれば、

新しい存在との関わりが増えるかもしれないけど

 

親とか関わってた大人もいないだろうし

同級生や下級生もいなくなるだろうし

結婚相手がいてもいなくなるかもしれない。

 

最後の方は、交友を増やそうにも限度があるし

 

関わった時間が長いほど、言いづらいけど快感もある。

長期間関わる人間は、超嫌なやつじゃないだろうしね。

 

10代で友達がいない人は、

みんなと関われる人とかに憧れるかもしれない。

 

友達いない自分おかしいのかもなーと思う人もいるようだ。

 

 

まあ、楽しいかどうかが大事だし

後は、振り返って楽しかったと思えるかどうか。

 

出会いも別れもあるけど、なんやかんや終わりよくみたいな。

 

多分僕は、死ぬまでグリーン先生のことも忘れないだろうな。

中学時代に刻まれた存在だから。

 

 

最近、謎な記事が増えてるけど

ちょっと趣味的に書いてる部分がでかい。

 

グリーン先生みたいな存在に僕もなりたいな。

 

この記事書くまでは、

 

グリーン先生がいることで、英語学習にこんな影響があるんじゃね? 

とか分析しようと思ってた。

 

でも書いてると懐かしくて、思い出としてのグリーン先生について述べてしまった。

なんやかんや60分くらい書いてるのか。

 

のんびりと楽しいことをやってると

また進めそうな気分になる。

 

 

1日30分くらい、幸せになれるものに集中すると

心が折れなくなるとかメンタルが強くなるらしい。

 

他にもメンタルを強くする習慣はあるけど、

その一つ。

 

 

なんか不思議な記事を書いてしまったなー。

でもガス抜き大事なのをこの瞬間実感してる。

 

リラックスしたし、多少思い詰めてたので身軽になった。

 

 

思い出って大事かもな、と20歳の若者が春の夜に思った。

reminDO

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こそあどです。僕は大学生にして、本せどり、CDせどりで稼いだり
八時間バイトしながら大学通って、合計で100万円分を超える知識を得て情報発信中です。
 
僕は昔からビジネスのことを学んできたわけでもないし、
話すのも苦手だったし、
文章も『何言ってんのかわからん』と言われてきました。
 
でも結局は手品。
ライティングもマーケティングも知って、慣れるだけなんですよね。

 
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