秋葉原で得てきた高単価やリピーターのヒント

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こんにちは。こそあどです。
 
早速ですが、オタクの聖地とも言われる
秋葉原が面白過ぎたんで
観光して考えたこととか言っていきます。
 
 
そもそも娯楽要素って大事なんですよね。
 
 
 
今回はメモっぽいので文章は雑です。
 
 
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今日は3本立て。
 
1@ほぉ〜むカフェ(メイドカフェ)と他の飲食店の差
2あにば〜さるカフェ(コラボカフェ)のメニューと単価と価値
3グッズについて思ったこと
 
 
他にも色々言えることはありそうですが、
無料なのでこの辺で笑
 
 
 
どれもこれも実はつながってることですけどね。
 
 
 
 
 
 
 

1@ほぉ〜むカフェから学んだこと

 
僕は2019年8月31日に懇親会を開きまして、
そこでアキバ観光してたんですよ。
 
で向かったのがメイドカフェ。
 
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僕が学んできたのは、
メイドによる雰囲気の演出ではありません。
 
 
 
面白いなと思った箇条書きにすると
・ご主人様認定証を渡すこととアプリの存在
・チェキなどを帰りに渡すこと
・メイドさんとブログやTwitter
・VIP感
 
 
ここいら辺です。
 
 
 
演出については「人を動かす」にも書いてありますが、
 
「おかえりなさいませーご主人様」からの
「お久々のご帰宅ということで、お手紙が届いておりました。お読みいたします」
「Dearご主人様。あなたは常日頃からご主人様としての日々を過ごされ〜」
 
みたいなのとか、
 
メニュー解説
チェキ撮影
「もえもえどっきゅん」とか、
 
ご主人様名の設定とかがあるんですよね。
 
 
これが演出なんですが、
まあなんていうか、演出は普通かなあという。
 
 
超すげえ! となったわけではありませんでした。
 
 
でもメイドカフェと他の店の差は他にもあります。
 
 
 
例えば、
ご主人様認定証と、もらってきたチェキって
正直捨てづらいんですよね
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捨てづらいので手元に残り続けるわけです。
思い出として。
 
 
 
僕の場合はスマホケースにカード入れがついてるんで
そこに認定証入れてます。
 
チェキも近くに飾ってます。
 
だからまあ。
忘れないんですよ。
 
 
忘れない。
 
 
忘れないからどうした? って思うかもしれない。
 
 
これ割と重要なことでして、
忘れられるとファンがファンじゃなくなっていくんですよね。
 
 
僕はフィギュアやストラップも似たようなアイテムだと思いまして
日々、お客のタイムシェアを奪い続けるんですよね。
(もちろん価値がないと意味がない)
 
 
 
シェアがなんだかわからない人はこれを読んでみてください。
 
 
 
 
お店が楽しいのが前提だけど、
思い出せばまた行く可能性が生まれるわけです。
 
 
で楽しさなんですが、
メイドさんがタメ口で喋ってる様子を見まして
 
 
これはリピートするよねと感じました。
 
お客さん楽しそうに喋ってまして
友達感覚なのです。
 
 
まあ、
それは接客としてどうなの? って意見もありそうですし、
いきなりはびっくりすると思いますが、
 
仕事の知り合いだって
 
いつまでも「〜さま、わたくしは、〜と申します」
みたいな敬語オンリーの会話だと、
 
仲良くはならないですよね。
 
 
居酒屋とかは、雰囲気的に許されそうですが。
 
僕が小学生の頃、おばさんも、
居酒屋によく行って仲間と飲んで歌ってと、
楽しんでましたね。
 
 
そういえば大学のサークルって、
なんで参加すると思います?
 
別にガチ勢になりたきゃ、お金払って学べるところに行けばいい。
 
でも、サークルに入る。
 
 
 
これって友達ができるってのも1つあると思うんですよ。
 
学生でお金がないのもあるだろうけど、
僕は楽しい場を求めてサークルに入りましたし、
そういう人は多いのかなと。
 
 
仲間ができるという楽しさ。
 
 
楽しい場所を作るのはこれからどんな産業でも重要でして
 
飯がうまいだけでは、
飲食店って価格競争に巻き込まれるんですよ。
 
 
 
値下げは大手の特権なので、
我々は大手の穴をつかないといけないのに
 
ただ飯を出すだけで接客が微妙な店って
あんま行く気しないんですよ。
 
 
うまい飯なら他にもあるから。
 
 
お客を重視してない飲食店はダメダメでして、
頑固オヤジの店とか。
 
秘伝のタレ作りにこだわって、
飯がまずいというケースすらある
 
まず怖いと行きづらいし。
 
 
飯屋がサービス業だとわかってないパターンは爆死する。
 
死ぬほどうまい飯なら、
それで差別化できるんだけど
 
だいたいは他でも食えたりする。
 
 
 
 
 
この間
高い割に普通のイタリアンの店に行ってきました。
 
接客はほとんどなく、飯を頼んだら割と時間がかかる。
そして高い。
 
 
なんだか、もうあんま行く気しないんですよね。
 
 
サイゼリヤでいい。
サービスとか店までの距離とか同じ条件なら安い方ですよね。
 
 
 
飯がうまいのは当たり前なんですよ。
 
 
相手を楽しませれば嬉しいと思ってもらえるし、
お金もバンバン入ってくる。
 
 
ディズニーランドの飯屋も
スターバックスも、
 
同じ価格でそこよりうまいところってあるわけです。
 
でも、ディズニーランドは高くても食うし
スターバックスも高くてもみんな行く。
 
 
なんでか?
楽しいとか、心地よいとか、そういうのがあるから。
 
 
 
 
 
飯うまいのに潰れる店は、
飯を作ることしかできてない。
 
 
接客とかもかなり大事な要素なんですよね。
 
 
 
 
そういうサービスもだけど、
マーケティングも終わってるケースが多い。
 
世の中の飯屋はサイトとか雑過ぎるし、
一回立ち寄られても忘れ去られるんじゃないかな。
 
 
よっぽど他と違うラーメンとか、
よっぽど立地がいいとかでなきゃ。
 
 
 
お客を楽しませられる人が
どんどん儲かるんですよね。
 
 
メイドカフェはサイトでメイドさんのブログとかが乗ってて
 
メイドさんについて知って、
その上で会いたいなーってので来店とかもあるでしょう。
 
 
他にはTwitterもメイドさんそれぞれあるっぽいですね。
 
 
AKBも学びが多いのですが、
 
むしろAKBほど学びになるビジネスってあんまりないくらいに
AKB48の研究は重要です。
 
 
 
@ほぉ〜むカフェのその辺り面白いなと。
 
ファンを作るのはどのビジネスでも重要だったりします。
 
旅館でも酒造でも、
ファンがそれなりにいれば潰れることはありません。
(自動的かつ段階的に、ファンを作っていくことは可能です)
 
 
 
 
 
 
この店はメイドさんによるサプライズとか、
もうちょい感動要素があると強いかなとは思います。
 
感動的な接客をする店は、秋葉原にもあったのですが、
そこではメニューが暖かい雰囲気を出してたり、
 
店員さんもお客とコミュニケーションしたり、
帰り際にサプライズプレゼントしたりと、
 
リピート確定させる要因があるのです。
 
 
@ほぉ〜むカフェも「どこから来たんですか?」とか
他よりは普通に楽しかったので
また近く行ったら寄ろうかなーと思いますが、
ちょっと弱い。
 
 
それでもチェキとかたまに眺めると、
また需要が生まれてきますね。
 
 
認定証があるのもありますね。
ポイントカード的なやつです。
 
徐々にランクが上がるシステムは他の店でも有用だったりする。
 
 
メイドカフェは会えるアイドルみたいな存在として売り出してますが、
他の店にも応用できる部分色々あるんですよね。
 
 
ただ、ブログとかTwitterあるけど、
調べないと出てこないという。
 
内容はあまり見てないけど、
そこも改善できる可能性があります。
 
 
 
僕なら、お店にいる間に関係維持の対策をとっておきます。
 
一応アプリを入れるのですが、通知がまるでない。
(このアプリの設定もちょっとめんどい。もったいない)
 
 
接客してくれたメイドさんの
ブログの通知が来るとか改善できそうですね。
 
 
お客が自分から情報を探してくれることは、基本ありません。
こちらからガンガン伝えてファンにしないと、
 
記事書いても、
お客は記事の存在を知らないままだったりする。
 
 
 
 
 

2あにば〜さるカフェと単価の話

 
 
 
これは2019年9月19日
ご注文はうさぎですか? の宇治松千夜の誕生日とちょうど被った日のこと。
 
 
また秋葉原にいくという笑
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アニメイトとかでも階段上がったところで祝いがあったりとか、
ごちうさコーナーがB棟?にありました。
 
ごちうさへの思いがめっちゃ貼られているという人気ぶり。
(こういう人気ある感も大事ですね。)
 
 
 
 
で、せっかくなんで、
あにば〜さるカフェっていうコラボカフェに行きました。
 
ごちうさとコラボってる店です。
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コラボカフェも、メイドカフェと同じく
まあ割と高いという印象ですよね笑
 
 
実際、これでこの価格いけるんだと
僕は別の意味で驚きでした。
 
 
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上のも1000円超えてるとか、
ソフトドリンクだけでも約700円
 
 
まじか・・・。
普通のお店なら、飯より高い価格です。
 
 
 
サイゼリヤの
アーリオオーリオ(ペペロンチーノ)は
299円なので、2つくらい食えます
 
 
 
 
しかし、僕は割と満足してます。
ココアの限定コースターというあまりに魅力的なプレゼントがあるともうね
 
なんだか納得してた。
 
 
 
 
 
ここで学びになったのは
メニューとか
アニメとコラボすることから得られた抽象的情報
 
 
 
メニューはこれ。
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シャロのマロンキャラメルミルクが普通にうまそう
 
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正直ドリンク飲んでみて思ったけど、
普通にうまいドリンクって感じでしかない。
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まあうまいから文句はないけど、
それだけなんですよ。
 
 
そもそも、
これ飲み物を売ってるわけじゃないのかなと。
 
 
じゃあ、何を売ってるのか?
 
 
1つはコースターという付加価値
もう1つはごちうさというブランドによる付加価値。
 
 
店入ったら注文するしかねえ・・・
という空気も重要でしょうが、
 
ドリンク以外を売りにしてるんですよね。
 
 
付加価値をつければ高くても買う人はいるんですよね。
人によっては喜んで何度も買う。
 
 
 
 
 
 
 
 
価格って面白いものでして
相手が満足するならいくらでもよかったりします。
 
東南アジアの国だと、
月15万で富豪みたいな暮らしできるんですよね。
 
プールとか使用人付きで。
 
 
日本だと15万でそんなとこはないわけです。
 
 
 
価格は価値観で決まってきます。
AKBが面白いというのはこの辺りでして
ビジネスモデルも、映画とかも。
 
握手とかはともかく、
サインとかで価値になる存在いますよね。
 
紙にインクで書いただけですよ?
 
 
 
 
これにはこれだけの価値があると思えば、
ソシャゲのガチャ回すのに数百万出す人もいるわけですよね。
 
 
僕はゲームって何も残らないし
飽きたら0からやり直しなんで
 
すげえ疲れるので育てる系はちょっとしんどい。
 
 
 
 
 
このメニューも普通の飲食店のそれとは違うわけです。
 
普通は「この飯うまそう!」じゃないですか。
 
他の上手な店は「この飯うまそうだし、なんか努力の結晶みたいな感じ」とか出してみたり。
 
 
 
この店の場合も、割とキャラというブランドで売ってるんですよね。
前にも落ち葉とセールスの話をしました。
 
 
コースターも限定版だとコレクション欲求を刺激して
 
人によっては、
なんどもリピートさせることができるのかな。
 
 
さすがに、相当なファンだろうけど。
ファンを濃くすると、
いわゆる信者化していって側から見ると「アホなのでは?」と感じてしまう。
 
でも、「アホだ」じゃあ学びにならない。
そもそもお客も、バカじゃないのです。
 
 
そこに利益率の高いビジネスがあるのなら、
その現実を受け入れていきましょう。
 
 
 
 
 
 
あと、
この店タブレットで注文でして
こういう無駄省きも大事だよなあと思いましたね。
 
手間も省かれるし、
心理的ハードルも下がりますしね。
 
お客さんの中には、
自分の声とか聞かれたくない人いるから。
 
 
 
この店は、イベント期間中はリピートする人も割といるのかな?
 
定期的に行く店ではないし、
なんども行く気は僕は正直起こらないけど
(秋葉原自体、そうそう行かないし)
 
人によっては単価を気にしないのかなと。
店ではなくアニメに価値がある感じなので。
 
 
ここら辺は信頼残高と関心度にもよりますよね。
 
信頼残高と関心度をあげるようなことを
もっと色んなビジネスですればいいのにと思います。
 
 
 
 
 

3グッズについて考えさせられた

 
 
 
メイドカフェでも、あにば〜さるカフェでも
グッズ売り場が併設されてました。
 
 
秋葉原なので
アニメショップも本当にあちこちあります。
 
 
アニメイトもゲーマーズもあるし
ラジ館の中もショップがえげつないほど詰まってます。
 
 
 
でフィギュアとか見たのですが、
 
リゼロ(のレムが多い)とSAOとワンピースとか
色々なのが売ってます。
 
 
さっきも言った通り、
こういうグッズが目に入る位置にあると
その存在を忘れないんですよね。
 
 
PCデスクにフィギュア並べる人も割といますし。
 
 
 
 
忘れないよねーって話はさっきしたので、
 
フィギュアって何でも売れるなあって思った話をします。
 
 
 
 
これフィギュアに限らないのですが、
ファンになると何でも買うっていう現象がこの世には存在します。
 
 
この人の、このキャラの、ここの店のなら買うかー
 
ってやつ。
 
 
小説の著者買いも同じようなものですよね。
 
 
ファンを作るためには、
映画とかアニメも分析してみると面白いですね。
 
 
 
 
 
 
前もアンパンマンの話したし、
 
さっきもブランドの話したのですが、
 
 
それと同じで
リゼロのレムの和服のフィギュアも、
スク水のフィギュアも売ってるんですよ
 
 
もう何着せても売れるんじゃねえの?
 
って思ったわけです。
 
 
 
レムのフィギュアに何着せてもというより
レムなら何でも売れるんじゃねえのとも思います。
 
というか売れてるのかな。
 
 
多分食器でも、マグカップでも、服でも、
ストラップでも、
 
その他でも売れるんじゃないかな。
 
 
 
むしろグッズという存在自体が面白いものでして
ファンなら売れるの典型例ですよね。
 
 
 
属性を理解して、親和性の高いオファーができれば
正直何を売ってもいい。
 
 
 
 
それはアニメとかに限った話では当然なくて。
(詳しくはここでは言わないけども)
 
 
 
さて、こんな感じで思ったことをまとめてみました。
 
 
 
そもそも論として、
この世の大抵の商品っていらんのです。
 
つまり
大抵の商品は生活必需品じゃないってこと。
 
 
 
飯だって、
白米に卵かけて食っておけば
 
まあ大した問題はないはず。
 
 
 
なのに高級フレンチとかいう
やたらとコスパの悪そうな商品が売られていたり
 
 
マンガや小説、アニメグッズなんてのも
別にマストではないわけです。
 
 
 
 
つまり、人は感情の生き物なんですよね。
 
 
感情さえ動かされば、
いらんものでも欲しくなる。
 
 
欲しがらせれば売れるし、
それで満足するケースもある。
 
 
 
例えば僕はドールとか、ガラス細工を買ってみたいのです。
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AZONEのサイトより
 
AZONEのサイトみてると欲しくなりますね。
 
画像に写ってる
AmaneとLulunaは特に欲しい。
 
Appleのサイト同様、見ないようにしてるくらいです笑
 
 
 
 
 
 
 
オタクと呼ばれてる人たちは、
アニメキャラのグッズなりを買ってみたいわけですが
 
 
 
缶バッジとか、クリアファイルやマグカップって
実は利益率がいい笑
 
要はだいぶ儲かるものなんですよね。
 
キャラによって素材が加工されたって感じですね。
 
 
 
秋葉原は面白い存在が多いな〜って話でした。
 
秋葉原という街自体の価値も
実は某作品で上がってたりしますけどね。
 
 
その話とかはまた別にするかも。
 
 
 
ということで今回はおしまい。

 
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中学生まで

_(┐「ε:)_< 神よ、お助け〜

 

高校生の時
( ´_ゝ`)将来? 友人? 興味ないね 
 
 
∩(´;ヮ;`)∩あ”あ”あ”あ”!!? 

 

大学生になった頃

( ^ω^)祈る効果なさすぎワロタ
神⊂


 

 
( ^ω^)ここに神があるじゃろ
⊃)神 (⊂




( ^ω^)これを
≡⊃⊂≡


 

( ^ω^)こうして
⊃ .. ⊂

‘∵‘:’;

 

( ^ω^)三( ^ω^)動いたら

 

 
\\٩( ^ω^)و //

こうなった件
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reminDO

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こそあどです。
僕はずっと自分のやりたいことが見えないまま生きていました。

大学一年生の夏前までくすぶった時、
僕はビジネスの世界と、
億を稼いだ起業家たちと出会って

思考やマインドセット、知識という武器を得て
今は厳しいけど楽しく上を目指しています。


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